突然こちらの記事を書きたくなりました。もちろん私自身頭がいいわけでもないですし、こちらの情報は全て調べた情報なので誤解なさらずにいて下さい。

 

まず、頭がよくなることのメリットから書いていきたいと思います。

 

頭がよくなることで、情報の収集能力が飛躍的に伸びるということがあります。

 

頭がよくなると、パズルを解くがごとくその情報の本質を見抜くことができるようになるわけです。

いわゆるテストでいうところのポイントというやつですね。

 

これは先生が教えてくれるのではなくて、自分自身でわかっちゃうってことなんですよ。

 

コレがわかるだけで、情報の収集能力が格段に上がりますよね。だって、一つの情報にそこまで時間を割かずとも、さっとポイントが分かって理解できてしまうわけですからね。

 

普通の人が一つのことを覚えるのに1日かかるとしたら、頭がよい人なら1時間程度でさっと理解してものにできちゃうわけですよ。

 

格段によくないですか?

 

そして、この情報収集能力があなたにも身に付けることができるとしたら 是非知りたいと思いませんか?

 

そんな方法があるんです。誰でもとは言いませんが、普通の知識と能力がある人ならだれでもできることなので、是非今日から実践してみてください。

 

・これを自分で伝えるとしたらどのように伝えようかな?と考えることです。

 

つまり、情報を吐き出すということですね。知るときより、使うときの方が人はより深く理解をすることができるわけです。

 

なぜなら、情報を吐き出すことは、その情報を知った上で活用しなければなりませんから、より高度なわけですよ。

 

例えば、カレーの作り方という情報を知った時、あなたなら全く知らない人でもプロのカレー料理が作れるようになるためにはどのようなポイントに絞って伝えていくでしょうか。

 

じっくりと炒めるところ?それともじっくりと煮込むところ?

 

カレーの作り方というのは少し単純すぎることなので、誰もが簡単にポイントを理解して伝えることができますが、

 

例えば法律の難しい理論と論点であればどうでしょうか?

法律の前提知識がなければそのポイントを整理して伝えることができないことでしょう。

 

ある程度の背景知識は必要なこともあります。最低限のことは知らないと何も書けませんからね。

 

背景知識、背景知識 そして、それらの理解というツリー上の構造が一つ出来上がるごとに知識の収集力は飛躍的に向上していくことでしょう。